社労士の皆様へ

社労士の皆様へ

平成18年4月までに会社がしておくべきこと!

  1. 就業規則、再雇用規程、労使協定の作成・変更
  2. 賃金制度の見直し
  3. 退職金制度の見直し・退職金準備手段の見直し
  4. 適職開発、職務再設計、再教育
  5. 職場環境の整備
  6. 60歳時以降の賃金の改定(最適賃金設計)
  7. 高年齢者雇用による病気・ケガなどのリスク対策=福利厚生制度の充実

   3.7.は生命保険商品で見直しができます お問合せください

退職金を取り巻く環境の大きな変化!

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従業員の退職金積立不足を放置していませんか?.

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一昨年6月、公的年金制度の改正の裏で『高年齢者雇用安定法』 が改正されました。

いわく、企業の雇用延長を義務付る ものです。
しかし企業側は大変です。単に定年を延ばせば良いというものではありません!
そのための準備が本当に大変です。
就業規則改定・賃金改定・退職金改定・・・etc.
そして改定後の準備手段見直しが一番大切。
厳選された生命保険商品をいかに有効に活用できるか
が重要なポイントになります!



具体策はTICパートナーズ

業務提携

松原労務管理事務所

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